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強さではなく、心地よさで選ぶUVケア

強すぎるUVに頼らなくても、日常はしっかり守れる。

そのUVケア、日常に合っていますか?

紫外線は防ぎたい。
でも、そのために肌へ負担をかけていないでしょうか。
強い数値。落としにくさ。なんとなく感じる違和感。
その「当たり前に」疑問を持って生まれたのが、
J.AVEC TOI のUVケアです。

UVは”与えるもの”ものではなく”守るもの”

スキンケアは肌に保湿を与えるもの。
一方でUVケアは、
外からの刺激から守るためのもの。
ポールコーはこの考え方をベースに、
肌表面での機能にフォーカスした設計です。

日常に最適化されたUV設計

通勤、買い物、ちょっとした外出。
私たちの生活の多くは、
実は「軽度な紫外線環境」です。
ポールコーは
**SPF33・PA++**という設計で、
日常生活にフィットするバランスを重視しています。

触れ方まで考えたUVカット設計

紫外線散乱剤をただ配合するのではなく、
植物由来アミノ酸で被覆処理。
これにより、肌との接触にも配慮された設計になっています。

落とすまでがUVケア

どんなに良い設計でも、落とすときに負担がかかれば意味がない。
石けんとのなじみを考え、日常使いしやすいオフ設計になっています。

ここが違うーMISAELーとの使い分け

J.AVEC TOIには、MISAELとポールコーといった2種類のUVクリームがあります。
ポールコーもMISAELも、どちらも日常使いできるUVケア。

ただし、それぞれ役割が異なります。

●ポールコー
・全身に使いやすい、大容量
・軽やかな使用感
・体や首・腕など広範囲にサッと使える

●MISAEL
・顔使用を中心に設計
・なめらかな伸びとフィット感
・肌を整えるような使い心地で化粧下地としても使用可能


ポールコーもMISAELも、どちらも毎日使えるUVケア。
その中で、
ポールコーは、広く使いやすい。
MISAELは、顔の仕上がりまで考えた設計

同じ”日常用”でも、
使い分けることで快適さは大きく変わります。

「ちゃんと塗れるUV」を選ぶ

顔だけで終わっていませんか?

紫外線は、首や腕にも降り注いでいます。

ポールコーは、
全身に使いやすいテクスチャーだから、
気になる部分にもサッと使える。

”塗りやすさ”が変わると、
UVケアはもっと続くものになります。