「ビタミンCが入っているから」だけで選ぶのではなく、
どんな形のビタミンCが使われているのかにも注目してみませんか?
ビタミンCにはさまざまな種類があり、美容液によって使われている成分も異なります。
毎日のスキンケアに取り入れるなら、
成分の特徴を知って、自分に合ったものを選ぶことが大切です。
“何が入っているか”を知ることから
化粧品を選ぶとき、「ビタミンC配合」という言葉だけでなく、
実際にどんな成分が使われているのかを見るのもポイント。
成分表示を見ることで、
その美容液がどんなこだわりでつくられているのかを知るきっかけにもなります。
Élieが選んだのは、ビタミンC誘導体「アスコルビルグルコシド」。
毎日のケアに取り入れることを考えた、J.AVEC TOIこだわりの成分です。

美容液は、“いつものケア”にプラスするもの
化粧水や乳液など、毎日のスキンケアに加えて、肌に合わせて美容液を取り入れる。
そんな“プラスワン”のケアとして、Élieを毎日のスキンケアに。
洗顔後の肌に美容液をなじませ、その後はいつものスキンケアへ。
特別なことをするのではなく、毎日の習慣として続けることを大切にしています。

肌の印象を左右する「キメ」
肌が乾燥すると、キメの乱れによって肌の印象が変わって見えることがあります。
だからこそ、日々のスキンケアでは
肌にうるおいを与え、すこやかに整えることが大切。
Élieは、ビタミンC誘導体とうるおい成分を配合し、
なめらかでキメの整った肌印象を目指す美容液です。

毎日の肌に、ビタミンCという選択を。
美容成分は、ただ“入っている”だけではなく、
どんな成分なのかを知ることで、スキンケアがもっと楽しくなります。
いつものお手入れに、ビタミンC誘導体という選択を。
Élieと一緒に、毎日の肌と丁寧に向き合ってみませんか?




